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ブルーインパルスと、F-15J戦闘機イーグルと、白頭ワシの!?世界基準!?誇りを背負って、世界中の空を飛ぶ [情熱の、CWU]









現行モデルのフライトジャケットで、


ライトゾーン : 気温域 10度~30度 


対応の、


すなわち サマージャケット である、


タイプ CWU-36/P シーダブリューユーサンロクピー















1978年に アメリカの全軍隊から 正式採用され、


国際規格ジャケット と なっており、


世界中の 空を 飛びまわっている、


マジで最も軽~い、


「着てるの忘れてたw」 的な フライトジャケットです。







もちろん 我が 日本の、


航空自衛隊でも採用されております。






何点か、


ご紹介しましょう。






航空自衛隊飛行教導隊 アグレッサースコードロン














スコードロンは、


コブラヘッドです。






胸には、


スカルマークのワッペンと、


ウィングマークタグが付いています。




ワッペン・ネームタグはベルクロで脱着可能な、


タイプ CWU-36/P です。






航空自衛隊小松基地第306部隊 タイプ CWU-36/P













スコードロンは、


F-15J 戦闘機 イーグルです。




胸には、


306ゴールデンイーグルのワッペンと、


ウイングマークタグが付いた、


タイプ CWU-36/P ブラック です。









CWU-36P 航空自衛隊204部隊














ハクトウワシのスコードロンで、


胸には、


204F-15戦闘機イーグルの、


ワッペンとウィングマークが付いています。




タイプ CWU-36/P セージグリーン です。










やはり これが 最も人気な、


航空自衛隊 ブルーインパルス ジャケット














背中に、


チョー人気である、

ブルーインパルス の スコードロン を 背負い、


右胸にも、


ブルーインパルススコードロンワッペン、


左胸にネームタグ、


さらに右肩にドルフィンライダーの肩章用ワッペン、


と言う、 


タイプ CWU-36/P ブルーインパルス モデル、


ブラック です。
















現在、


ご家族に自衛官の方がいらっしゃる方は、


「今後どーなる事か?(´・ω・`)))」


と言う人もいらっしゃるとおもいます。








任務にて、


遠く離れていても、


その、


所属のウエアを、


常に身に着けている方も、


いるよーです。








自分の仕事に、


自信と誇りを持っている方は、


常にお仕事のユニフォームなどを、


着ていらっしゃる方もいますね。








自社のマークをタトゥーしているよ―な、、、、、、、、?



たとえば 「 ハーレーダビッドソン 」 さん のような?




日本では、


珍しーですね・・・・・・・・(〃´∪`〃)ゞ















これから、


会社や部署で造るのは、


カナリ ありです!














読んで頂いて、


ありがとうございました。



またの、


ご来店を、


お待ちしております。


「ファイアーマン」よりも「普段着からの対炎人」と言う選択!ポケットだらけでけっこ―下手なロボットよりすごいぞ! [情熱の、CWU]

ご訪問頂きまして、


本当に有難うございます。



また、


毎日ご購読頂頂いている方には、


本当に、感謝しています。


ありがとうございます。




昨日の、


「新潟県糸魚川市で住宅などおよそ150棟が焼けた大規模火災」


心を痛めております。



被災され、


被害を受けた方々に、


心よりお見舞い申し上げます。






ニュースにて、


強風により飛び火して、


「火災の被害が一気に広まった」と言う事態に、


改めて、


炎害と自然の力のこわさを、


自覚して気持ちを引き締めようと思います。










フライトジャケット的に、


「炎対策」


と、


言いますと、


何と言いましても、


タイプ CWU-45/P 















と言う、


インターメディエイトゾーン : 気温域・10度~氷点下10度


のジャケット。








それと、


タイプ CWU-36/P 













と言う、


ライトゾーン : 気温域・10度~30度


のジャケットです。




両方とも、


形も色も全く同じですが、


インサイドにウールパイルが入っているかどうか、


よーは、


ワタ入りかナイロンジャケットかの違いです。




セージグリーンだけでなく、


様々なカラーがあります。









先日、


アメリカ軍の採用・支給ジャケットが、


「40年以上変わっていない」


と言う記事を書かせていただきました。






そして何より、


その理由が「耐熱」です。






1970年代に入って開発された、


耐熱アラミド : ノーメックス と言うナイロン素材で、


「全く燃えない」


などという事はありませんが、


「燃焼を1分間耐える」


フライトジャケットです。


















この素材を開発後に、


軍では、


フライトスーツと、


エンジニアウエアとなるツナギにも採用して、


造り上げたのが、


タイプ CWU-27/P です。













軍隊の日々の作業自体が、


火や燃焼具と背中合わせな訳で、、、、、、、、








ましてや、


出役する事などは、


まさに「火が飛んでくる」状況な訳ですよね。






マジで、


前身を「耐熱」にしない訳には、


な、


訳です。













とは言え、


「全身防弾」


とか言うと、、、、、、、、????????






どんだけ鎧的な、、、、、、、、????????






たぶん作業ができなくね???






ですが、


「全身防寒」


これは可能です。





イメージがスキーウェアに成るかと思いますが、


これを「ノーメックス」で「ウールパイルイン」して、


オーバーオールにしたものが、


タイプ CWU-64/P です。


















このポケットの中に、


自分の7つ道具を入れて置けば、、、、、、、、




・・・・・・・・・・・・・・・・




もぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーー


無敵です!




3年ほど前に伺った、


カーショップさんが、


スタッフのユニフォームに使っていて、


めっさカッコよかったのを、


覚えています。






普段着で使えば、


暖房器具がいりませんよ!





神奈川県でも、


火災があったようですが、


お見舞いを申し上げるとともに、


最も 「 身近 」な、


「 火対策 」 を、



どうぞ!!!!!!!!




















読んで頂いて、


ありがとうございます。



またの、


ご来店を、


お待ちしております。


40年以上変えないのは・・・!?どぉーして!?そんなに「無敵のジャケット」なのか!?技術は、かなり進歩しているのに!?そのわけは!? [情熱の、CWU]







現在、


世界中の軍隊や空軍、


日本の自衛隊まで及び、


世界中の空を飛んでいるフライトジャケットは、


タイプ CWU-45/P です。












1973年に、


米海軍により開発採用され、


1975年より空軍において、


正式に支給が開始されたフライトジャケットなのです。





何と!!!!!!!!



40年以上!!!!!!!!


使われつずけていますよぉぉぉーーーーーーーー!?











何よりこのジャケットの特徴は、


耐熱アラミド : ノーメックス と言うナイロン素材を、


アウターマテリアルに使用した、


「燃えにくい!」ところです。




インサイドには、


しっかりとウールパイルが詰め込んであり、


肉厚で温かいフライトジャケットです。













ここで! 


よーーーーーーーーく! 


考えてほしーーーーーーーー! のですが、、、





現代において、


衣料の分野で、


技術とテクノロジーが進み、


ジャケットに対して「より軽く!あたたかく!」的な、


アウターが、


たくさんリリースされていますよね!?














確かに「燃えにくい素材」と言う、


タイプ CWU ではあります。





「丈夫さ」


でしょうか!?


「タフさ」


でしょうか!?





でも、


「アウトドア」と、


称されているブランドさんでも、


クオリティーが高いアウターが、


ありますよね!?













それでも、


中に入れる綿に、


最先端の技術を用いるはずの、


軍隊や国家が、


「その技術を使わない」


のは、、、、、、、、???




なぜでしょうか????????














「軍隊や自衛隊の人って鍛えているから、

貧弱じゃぁにゃーいしぃぃぃ・・・

軽い必要なんてなくねぇぇぇーーー?」




って、、、、、、、、




現代人はどんだけ貧弱なのさぁぁぁ???





「フライトジャケット ふう ダウンジャケット」


は、


売られているモノがありますけどぉぉぉ・・・・・・・・




実際には使われていません。













どれだけググっても誰も書いておらず、


実際に、


検証や実験をしたわけではないので、


断定はできませんが、


おそらく、、、、、、、、





帯電性脳です!





ダウンジャケットの売り場や自宅保管している中で、


ポリエステルファーの毛やホコリを、


静電気で、


くっ付けまくっているジャケットを、


見たことがありませんか?














そもそも、


G・P・S : グローバル・ポジショニング・システム 


と言う衛星通信機能など、


人工衛星を「これでもか!」と打ち上げて、


地球上のほとんどが見えるようにしたのも、


軍事力であり、


一般の人が、


携帯で様々な事柄を見れることも、


電波や通信技術が進んだためです。






ここ30年ほどで、


急激に進んだわけですが、


それでも40年以上前から、


採用されているフライトジャケットは、


変っていないのです。













無論ですが、


戦闘機の通信機能や基地局などの電波状況も、


物凄い勢いで進化した事でしょう。





ですが、


あなたの身近な通信状況も、、、、、、、、




変っていますよね!?!?!?!?!?!?!?!?




携帯電話はもちろんのこと、


パソコンは持っていない方がいても、


テレビはデジタルに変えましたよね!?




電子レンジや洗濯機にエアコンなども、


ハイテクな製品に変えていないでしょうか?




それでも、


フライトジャケットは、


タイプ CWU-45/P なのです。


















「ダウンジャケットのポケットにスマートフォン」


って、、、、、、、、、


実は、、、、、、、、























読んで頂いて、


ありがとうございました。



またの、


ご来店を、


お待ちしております。

「世界で売れるものづくり」というコンセプトで、16年ですか!? スゲー分厚い、アイテムつくってますからぁぁぁ!  [情熱の、CWU]

コンセプトが、

「世界で売れるものづくり」



ブランドを立ち上げから、

掲げられていたと言います。




キーワードは、

「 21oz : 21オンス 」

という、

「めっさヘビーなデニム」

で、

お判りでしょう!



IRON HEART : アイアン ハート さんです。







ジーンズに、

半生を費やしておられるという、

代表の、

原木真一 さん が、、、、、、、、





今月、

ご還暦を、

迎えられるという、

事で、

おめでとうございまーーーーーーーーす!









私が、

初めて、

「黒鎧」、

ブラック ブーツカット の 9461Zを、

手にした時は、

本当に!衝撃を受けました。





が、、、、、、、、



私が書かせて頂くのは、

むろん、

フライトジャケットです。





IRON HEART

ALPACA LINED WHIPCORD

N-1 TYPE DECK JACKET








凄いクオリティーの、

アルパカウールを、

贅沢に使用した、

デッキジャケットです。



表地は、

たて糸に細番手、

よこ糸に太番手の糸を使って、

高密度に織り上げた、

昔ながらの、

ジャングルクロス素材を、

採用しています。




インサイドライナーに、

毛足の長いアルパカウールで、

保温性は抜群な、

N-1 TYPE デッキジャケット です!
















IRON HEART :  アイアンハート

9oz HERRINGBONE

A-1 TYPE JACKET








9ozヘリンボーン

と、

一般的な数字で、

らしくないよーな気がしますが、

タイプ A-1 です。




ハリとコシがある、

高密度ウェザークロスを使用していて、

ライニングは、

丈夫で軽量なのです。





アームホールを細く、

着丈を長くと、

何より、

バイカーの、

ライディング時を想定して、

気配りした設計なジャケットに造られています。











IRON HEART :  アイアンハート

チノクロス

タンカースジャケット








そもそも、

アメリカ海軍の、

機甲部隊への、

冬用戦闘服として開発された、

通称「タンカースジャケット」

なのですが、

バイカーズ・スタイルに、

抜群でしょーーーーーーーー!





高密度のチノクロスを使用されており、

ライナーは、

ブランケットになっています。



袖裏が、

キルティングで仕上げられていて、

動きやすさを考慮した背中と肩部分の、

アクションプリーツが、

バイカーに対しての、

使い勝手の良さを、

もっすごーーーーーーーーく!

機能的なミリタリーに造られています。











IRON HEART  : アイアン ハート 

Thisulate Quilting BAck Satin

Type  CWU-45P











個人的には、

1おし!です。



「バイカーのためのコットンバックサテン」

と言う、

CWU-45P  





中綿に、

「より暖かく、より薄く」

というコンセプトのもと、

米国の3M社が、

研究・開発したハイテク素材の、

『シンサレート』を使用されています。





インサイドライナーに、

防風性と防水性に優れた、

超高密度コットン素材の、

ベンタイルをあえて採用してあるのです。




バイカーに適したジャケットとして、

現行のパイロット用ジャケットを、

これほど本気で仕上げている、

ブランドは、

かなり「 レア 」です!!!!!!!!





A-1 でも、

凄いバイカーに対しての、

気配りを感じますが、

着丈を長く、

アームホールをも細く長く、

ダブルファスナーにしてあります。






「物づくり」に対して、

ライディング時を想定したつくりを、

全力なのが伝わってくるのです。






もともと、

原木 氏 は、

誰もが知る大手アパレルメーカーの、

企画を含めた、

コンサルタントを行っていたと言います。





私も、

還暦に、

鉄馬にまたがって、

分厚いジャケットを、

まとう事に、、、、、、、、決めました!!!!!!!!

























読んで頂いて、

ありがとうございました。


またの、

ご来店を、

お待ちしております。

現行モデルで、「ふつーは、ヤだし! 人とかぶりたくねーーーーーーーーw」 って、人は、これでしょ! [情熱の、CWU]

で、、、、、、、、



結局のところ、、、、、、、、



現在も使用されている、

フライトジャケットは?



と言うと、

タイプ CWU-46/P と、

タイプ CWU-36/P な訳です。







「なぁ~んかさぁぁぁ・・・ふつーのジャンパーじゃね!?」


って、、、、、、、、


あのですね、、、、、、、、(^^ゞ



「ふつー」

に、

見えるかもですが、

軍で使われている訳ですから、、、、、、、、





では!

リメイクしましょうか?


真っ先に思い浮かぶのは、、、、、、、、








ワッペンです!








てきとーに、

付けられているよーに見えますが、

ある程度の決まりがあって、

軍によって違いもあります。











そして、

この、

ワッペンのコレクターもいて、

物によっては、

10万などの値段が付くものもあります。







張られているジャケットを、

購入すれば、

それだけでもレアでしょう。。。。。。。。???






ですが、

「自分のジャケット」として、


★ 左胸のネーム





を、

張るだけでも、

特別感は違いますよね!



このネームは、

全軍と日本から世界規模で、

一緒なのです。




少し前までは、





レザー製のものが主流でしたが、

最近では、

刺繍のワッペンが多いようです。




ま、、、、、、、、



「軍人ではないわけだしぃぃぃ・・・・・・・・」


と、

「どーでもww」


かと思いますが、

「 空軍 」 の場合は、


★ 右胸に、所属団体

★ 右腕に、飛行隊

の、

ワッペンが決まりです。





「 海軍、海兵隊 」 の場合は、


★ 左腕に、所属団体

★ 右腕に、飛行隊

が、

決まりのようです。



ですが、

両腕も両胸にも、

更に背中までワッペンだらけのジャケットは!?!?!?







「経験の数」

と、

いう場合もアリだそーですが、、、、、、、、




先輩譲りのジャケットが、

あるようです。





ネームをつけたら、

間違いなく!


「自分の専用ジャケット」


な、

訳ですが、

少し、、、、、、、、



物足りなくないですか????????





たとえば、

その「ネーム」の「人生のパイロット」

は、

自分自身です。







そして、

その生活を支えている、

「家族」の「捜索救難隊」







「 PJ 」 : Para Jumper 

戦闘捜索救難隊のワッペン。



を、

張りましょー!




そしてさらに、

「リアル教師」の人は、

もちろんですが、

職場で、

「指導する人」や、

仕事で、

「人に教える立場の方」などに加えて、

「お父さん」

と、

「お母さん」

は、

「人生のインストラクター」

ですよね!!!!!!!!






3枚、

並べて、

どうぞ!    えへへ(〃´∪`〃)ゞ






































読んで頂いて、

ありがとうございました。


またの、

ご来店を、

お待ちしております。


「この世で1着!」とは、言いませんが、激レアな、「自分くらいしか着てなくね!?」的なジャケットは!? [情熱の、CWU]


「どれ買っても、み~んなと、カブっちまうじゃん!」


って方に、

スペシャル「レア」な、、、、、、、、



「マイナー」

とも、

言うかも?

なのですが、

全て、

タイプ CWU でっす!!!!!!!!


本来、

タイプ CWU-27/P と言うと、

フライトスーツなのですが、







ジャケットが、

存在しました!?




「チョッキン」

しちまったのかぁぁぁ~???




アメリカの各軍では、

パイロットをはじめ、

多種多様に着用されている、

フライトスーツの、

タイプ CWU-27/P を、

セスラー社は、

オリジナルデザインで、

大胆にも、

ジャケットとしてリリースしています。









次が、

警官専用と、

80年代後半から、

90年代初頭まで、

防弾チョッキ素材だった、

タイタンクロスで造られた、

タイプ CWU-55/P です。









ブラックがほゞほゞで、

怪しく光を反射する、

このジャケットは、

「びしっ」と羽織ると、

やる気と責任感を沸かしてくれますよ!










それから、

「ウインター・ポリスマン」

と言えば、

タイプ CWU-46/P です。







「セキュリティーポリスマンジャケット」

とも、

言われていますが、

カラーはネイビーで、

アクリル製のボア、

取り外し可能なアイテムです。



なかなか目にすることが無く、

ミリタリージャケットの中でも、

まじで「レア」なジャケットでっす!!!!!!!!











そして、

ヘッド&フェイスを、

80%アフターコートの、

タイプ CWU-8/P です。






70年代に、

US・air・force : アメリカ空軍 の、

グランドクルーに採用された、

タイプ CWUー8/P です。


顔を寒さから守る帽子型フードが特徴で、

オリジナルは、

本格的なミリタリーなのですが、

このレプリカは、

軽い、

中綿キルティング仕様で、

防寒性に優れていますよ。












最後に、

間違いなく、

タイプ CWUー45/P なのですが、、、、、、、、












ん!!!!!!!!



レザーです。。。。。。。。




タイプ MA-1 の、

レザーも、

「どーなのさ!?」

と、

思いましたが、、、、、、、、





天下の、

アルファインダストリーさんが、

やってくれていました。。。。。。。。





何の革!?

どんなクオリティー!?



など、

是非、

手に取ってみてください!!!!!!!!






ほゞほゞ、、、、、、、、


カブらんと思います。












読んで頂いて、

ありがとうございました。


またの、

ご来店を、

お待ちしております。


我が、「自衛隊モデル」が、ありました! が・・・・・・・・「エア・フォース・ブルー」はぁぁぁ!?  タイプ CWU-46/P  [情熱の、CWU]

「燃えない(1分間)ジャケット」

である、

タイプ CWU-45/P





現行で、

アメリカの、

陸軍 : ARMY

海軍 : NAVY

空軍 : AIR・FORCE

と、

Nato諸国の軍隊で、

使用されていて、

世界中の空を飛んでいる、

フライトジャケットです。







タイプ MA-1 の、

その後継モデルであるそのジャケットは、

機内火災時の、

「乗員生存率」を上げるために、

シェルの生地に、

デュポン社が開発した、

「難燃(不燃ではない)」素材である、

「ノーメックス(NOMEX)」

耐熱アラミド繊維の一種、

アロマティック・ポリアミドが、

使用されている。





どぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーも、



イメージとして、

「 オリーブ 」

が、

パッと思い浮かぶのですが、

何といっても、

人気の最高峰は、

「 ブルー 」

です。





では、

その 「 ブルー 」 は?



どっちの 「 ブルー 」 でしょうか???





「はぁ? どっちの、ブルー???」


とか、、、、、、、、





言わないでくださいよぉぉぉ。



この、


耐熱フライトジャケットは、

1973年に、

アメリカ海軍 : US・NAVY が、

採用しました。





すなわち、

「 NAVY ブルー 」

です。







そして、

その後の、

1976年に、

アメリカ空軍 : US・AIR・FORCE が、

採用します。




すなわち 「 AIR・FORCE ブルー 」



・・・



なんじゃぁーにゃいにょぉぉぉぉぉーーーーーーーー!?








んんんんんんんん!?


光の加減ですかぁぁぁ???





確かに、

76年の、

アメリカ空軍 : US・AIR・FORCE 

が、

採用したのは、

CWU-46/P へヴィーゾーン ウール入り

なのか?

CWU-36/P ライトゾーン ウールなし

なのか・・・・・・・・・・・・・・・・????????????????





これは、

わが日本が誇る「防衛相、自衛隊モデル」
   ↓  ↓  ↓




  ↑  ↑  ↑

日本の F-15 パイロット用の

CWU-36/P ですが、、、、、、、、





ゆーえす・えあ・ふぉーす のは、


CWUー46/P しか、、、、、、、、、、、、、、、、




出てこないですしねぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・・・・・・




 


レアなら、

なおさら、

人気なわけですねぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーー!!!!!!!!













読んで頂いて、

ありがとうございました。


またの、

ご来店を、

お待ちしております。



『軽くてタフでなければいけない』と、最も軽量で適度な保温性を兼ね備える、インサイドライナー。 タイプ CWU-9/P  [情熱の、CWU]



彼女は、

代々続いている、

マウンテンガイドの娘として、

スイスのシャモニーで、

生まれました。



名前は、

「マリー」 です。。。。。。。。







時は別に、

1960年代前半のアメリカ。



ベトナム戦争に突入して行く中、

地上クルー用として、

US・ARMY : アメリカ陸軍 が、

新しいフィールドジャケットジャケットを、

採用します。




タイプ CWU-7/P です。






そして、

歴代の、

フィールドジャケットと同様に、

インサイドライナー脱着タイプで、

そのライナーのクオリティーも、

高く、

造られました。




それが、

タイプ CWU-9/P です。




ライナー目的でありながら、

フロントは、

ジッパーとスナップボタンの二重構造で、

単体でも十分着用可能なのです。




フライトジャケットに分類される、

コードの中で、

最も軽量で適度な保温性を兼ね備えます。





このインサイドライナーは、

ライトアウターとして、

活用する兵士も多かったのです。






そんな事を、

「マリー」は、

まだ知りませんでした。



歴代マウンテンガイド家の、

娘として生まれた彼女は、

クライマーとしてアメリカに渡り、

世界を代表する登山家となります。



そして、

1981年、

主に、

アルピニストやクライマー、

探検家等のウエアを提供する、

アウトドアブランドを設立。



コンセプトは、

『軽くてタフでなければいけない』


WILD THINGS : ワイルドシングス

です。


後の、

1984年に、

アンデス山脈の最高峰である、

アコンカグアに、

女性として始めて登頂に成功します。




数々の過酷な登山経験活かし、

お客様から、

高い評価を得て行きます。


この時点で、

ミリタリージャケットにも、

着目しているのですが、、、、、、、、












そして、

更にその9年後の、

1993年に、

東洋エンタープライズが、

新たなミリタリーブランドを誕生させます。





のちに、

アメカジウエアの巨大ブランドとなる、

Buzz Rickson's : バズリクソンズ です。



フライトジャケットの、

歴史と誇りを追求する、

その復刻作業は、

フォルムから、

素材、

パーツに至るまで、

徹底的にこだわり抜かれたスペックで、

一着一着に、

クラフトマンシップを込め、

魅力に肉迫する本物です。



その中で、

最も軽量で適度な保温性を兼ね備える、

タイプ CWU-9/P を、

手掛けます。



そこで!


『軽くてタフでなければいけない』


「マリー」が、

出合い、

誕生したのが、

ワイルドシングス CWU-9P  です。





アメリカ陸軍が開発、

世界的クライマーのノウハウ、

日本職人ブランドが手掛ける、

軽く、

暖かく、

強い、

ジャケットです。





























読んで頂いて、

ありがとうございました。


またの、

ご来店を、

お待ちしております。



この、クオリティー高く、熱いハートは、ワーキングシーンでもクールです! タイプ CWU-27P [情熱の、CWU]

現在、

軍で採用されており、

世界中の空を又にかけている、

フライトジャケット。


と言えば、

タイプ CWU-45/P と、




タイプ CWU-36/P である。




ジャケットとして、

かなりのクオリティーであることが、

実証されている訳です。





しかし、

この、

「耐熱アラミド : ノーメックス」

と言う、

優れた素材を、

ジャケットだけに、

使う訳がありません。




そーです!



「パイロットウエア」

と言えば、

フライトスーツです。








タイプ CWU-27/P

です。



映画で、

パイロットスーツが、

カッコ良かったぁぁぁ・・・

と言えば、

「インデペンデンスでイ」の、

ウィルスミスですね。



映画の内容はともかく、

ストーリー前半の、

戦闘機脱出の後から、

軍の秘密基地までの道中、

だらしなく着ても、

クールだったのは、

「彼だから」

だけではありません。







7~8年前から、

このスーツを、

スタッフウエアにしている、

カーショップが、

かなりカッコよく、

今も繁盛されていますねぇ。。。。。。。。




























読んで頂いて、

有難うございました。


またの、

ご来店を、

お待ちしております。


軽くて動きやすい!なおかつ、耐熱性バツグンのノーメックスなら、防災時もねぇ! タイプ CWU-36/P  [情熱の、CWU]

1973年に、

US・NAVY : アメリカ海軍 が、

開発・採用した、

耐熱アラミド素材の、

フライトジャケット、

タイプ CWUー





へヴィーゾーン(0度~-30度)ジャケットが、

タイプ CWU-45/P で、

インサイドに、

肉厚なウールパイルが、

入っています。






そして、

ライトゾーン(10度~30度)ジャケットが、

タイプ CWU-36/P です。






アウトサイドとインサイドライナー共に、

ナイロン1枚ずつなので、

ムチャクチャ!

軽ぅーーーーーい!



のです!



この、

2つのモデルは、

3年後の1976年に、

US・air force : アメリカ空軍 で、

採用されて、

さらに、

NATO諸国の空軍で採用されています。






つまり、

世界中の空を飛んでいる、

フライトジャケットなのです!






とは言え、

何と言っても、

このジャケットの凄い所は、

耐熱アラミド : ノーメックス と言う、

素材です。



何と!

「400度の熱に、1分間耐えられる」


江戸の火消しに、

匹敵するジャケットなのです!






防災ジャケットとしても!?


1着、

いるでしょう・・・・・・・・?











読んで頂いて、

有難うございます。


またの、

ご来店を、

お待ちしております。


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