So-net無料ブログ作成



最高だぜ・・・A-2とG-1が分からないリサイクルショップ。笑いものにされても、仕事が出来ず、作業しかできない「雇われ」か!?経営者もバカにされてるぞぉぉぉ! [タイプ A-2]

遠ぉーく、

出かけた先で、

リサイクルショップに立ち寄ったら・・・・・・・・



!?!?!?


タイプ A-2 







と言う、


黒タグが付いている、


タイプ G-1    !?!?!?






が、

¥1万ーこえで、

売っていました。






・・・・・・・・・・・・・・・・





はぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー





がっかりっす!!!!!!!!




タイプ A-2 








と、


タイプ G-1 








ですよぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・・・・・・!!!!!!!!




古着を取り扱っているのに!?



この、

2着のフライトジャケットを・・・・・・・・しらないのですねぇぇぇぇぇぇぇぇ!?



どんな会社!?!?!?


その作業で、

いくらの、

お給料頂いているの!?!?!?




タイプ A-2 とは、

むかぁーしの昔にアメリカ軍にて開発された、

ライトゾーン対応の、

フライトジャケットで、

単なる革ジャンではないのです。



パイロット用ジャケットとして、

アメリカ航空衣料審査会にて、

正式採用されたのは、

1931年にさかのぼります。








当初のマテリアルは、

馬革 : ホースハイド で、

丈夫に造られ、

さまざまなテストを繰り返されて、

パイロットの命を助ける為に、

支給された鎧なのです。








そこそこ知れているブランドタグだったので、

1万円お超えた値段を付けていたんでしょうけど・・・・・・・・ですね!?




以前、

このお店の店長らしい方と少し話したときに、

「うちでは革(レザージャケット)は、弱い(詳しくない?)ですねぇ・・・」

と、

言っていました!



や!

ひどすぎるでしょ!!!!!!!!



古着を取り扱っているのに、

そんな事言ったら、

中華料理店が「うちはラーメンを良く分かりません」

とか、

いってるよーなもんですよ!!!!!!!!






タイプ A-2 と、

タイプ G-1 の違いぐらい、

分かりませんかぁぁぁ・・・・・・・・!?!?!?!?!?!?!?!?





なかなか良いショップ作業員ですね????????




訪れたお客さんたちは、

きっとバカにしていることでしょう!?




経営者側も笑われていますよぉぉぉぉぉぉぉぉ!?




「こんな指導しかできないの!?この店!?」




っっっっっっっっとに!

作業しか出来ない、

って、

どーすんのさぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?!?!?!?





仕事が出来るよーになろ―と、

おもわないもんかねぇぇぇぇぇーーーーーーーー!?









その、

タイプ A-2 







と言う名前の、

タイプ G-1 









は、


かなり状態が良かったので、


タグを張り替えて、

そのリサイクルショップに売った人が、、、、、、、、





1番いい仕事を、、、、、、、、





、、、、、、、、しましたね!!!!!!!!














読んで頂いて、

ありがとうございました。


またのご来店をお待ちしております。



これも書かせて頂いています!
  ↓  ↓  ↓  
カバンBOOK です。
お時間のある時に、覗いてやってください m(__)m






nice!(31)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 31

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました


アメカジ系 ブログランキングへ
























この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。